女盛りの半熟や熟女があなたの欲望を叶えます2⃣私の熟女体験談

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実録 私の熟女体験談
エッチなお尻
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ごあいさつ

こんにちは、え~やろスミスのブログ『四つん這いの乳しぼり』
へようこそ。

そもそも『四つん這いの乳しぼり』とは、
私の一番好きなプレイスタイルの事です。

エッチなお尻

熟れきった巨乳熟女をベットの上で、四つん這いにさせ
ゆらゆらと垂れ下がったタワワなおっぱいを、揉みしだきます。
たまに尖った乳首をつまんでプルプルと左右に揺さぶったりします。

おっぱい好きにはたまらないスタイルですねぇ。

逆に、『四つん這いの竿しぼり』というのもあります。
これは男性の方が四つん這いになり、熟女に後ろから攻めて
もらうプレイの事です。

以前デりヘルをよく利用していた時、たまたま呼んだ半熟の女性が
施してくれたプレイです。ここのデりヘルは回春マッサージ専門の
店でした。

四つん這いにされて、後ろからソフトタッチで菊の門を責められます。
そして菊の門からキャンタマまでの筋を優しくなぞられます。

最後に両方の手で、既にカチンカチンになった竿をやさしく
絞られます。この時点で爆発しそうになりますが、必死でこらえてました。

今まで数々のデりヘルやソープのサービスを経験してきましたが
この『四つん這いの竿しぼり』より気持ちいいプレイはありません。

残念ながらそのデリ譲は止めってしまってもう体験できません。

もしこのサービスをしてもらえる風俗店があれば教えてもらいたい。

また、あなたにパートナーいるのであれば『四つん這いの乳しぼり』
『四つん這いの竿しぼり』をセットでお試しください。

私の熟女体験②(事実です)

私が実際に大学生時代に体験した、熟女との出会いを
前回のお話のつづきから、紹介していきます。

前回の続き

奥さんから「また電話します。」と告げられ、おそらくもう電話
してくることはないっだろうと思っていました。

すると2週間後くらいに、またまた夜中の2時頃、ピンクの公衆電話が
「り~ん、り~ん、、、。」おそらく例の奥さんだと思います。
私の部屋から電話器のある玄関先まで50mほどあります。

他の下宿生に出られたくない一心で、電話器まで猛ダッシュ。
「ガシャ。」受話器を取るとやはり奥さんでした。

奥さん「もしもし。」

私「はぁ、はぁ、もしもし?」さっきダッシュしたのと、うれしくて
興奮しているのとでもう心臓はバクバクです。

奥さん「ひさしぶり、今日もお相手してくれる?」

私「よろこんで。」
少し世間話をしたあと
奥さん「今日はこんなの用意したの。」

私「なんですか?」

名前の入った電マ

奥さん「あなたのチ〇ポの形をした電マ。」
うぃーんうぃーん。電マの音が聞こえてきました。
私のチ〇ポはそんなに優秀ではないのになぁ。と思いながら

私「じゃあ、それをあそこに入れてみて。」

奥さん「ちょっと待って、その前にあなたの名前聞いてもいい?」

少し考えて、
私「下の名前だけでもいいですか?○○です。奥さんの名前は?」

奥さん「けいこ、あなたの名前をこの電マに書きます。」

私「ああ、どうぞ。」

奥さん「○○のチ〇ポしゃぶってあげる。」

私「お願いします。」
じゅるじゅる、ピチャピチャいやらしい音がしてます。

奥さん「はぁ、○○のチ〇ポおいしい。○○気持ちいい?

私「ああ、とても気持ちいいです。」
ズボンの上から、チ〇ポをまさぐりながら、

私「奥さんのマ〇コ触ってもいいですか?」

奥さん「いいよ、優しくさわって。」

奥さん「はぁ、ふ~ん、はぁ。」鼻息も荒くなってきました。

奥さん「○○のチ〇ポ私のマ〇コに入れて。

私「ああ、入れるよ。どう?入りました?」

奥さん「はぁ~ん、気持ちいい。○○のチ〇ポ気持ちいい。」

しばらく喘ぎ声が続いた後、静寂の時。
どうやら奥さんは果てたみたいです。

電話ではつまらない

私は玄関先でチ〇ポさらしてしごくわけにもいかず、
またまた欲求不満のままです。

奥さん「ああ、すごく気持ちよかった。ありがとう。」

私は愚息をキンキンにしながらイクことのできない欲求不満
からダメもとで思い切って言いました。

私「奥さん、今度実際に会ってやりませんか?本当にお〇こした
方がもっともっと気持ちいいですよ。」

奥さん「そうねぇ、でも電話でしかできない事もあるの。」

欲望が爆発しそうな私は食い下がります。
私「お願いします。一度会ってください。」

奥さん「んん、今度電話する時までに考えとく。」

私「お願いします、電話待ってます。」

奥さん「わかった、それじゃぁまたね。」

私「それじゃあ。」ガシャ。

たぶん電話で遊ばれているだけだろう、と思いながら
少しの希望を持って電話を待つ事にしました。

もう会う事もないのか?

1週間、2週間待っても電話が鳴ることはありませんでした。

はぁ、今日も一人、せ〇ずりこいて寝よう。

と、その時ピンク電話がり~ん、り~ん、、、。

あわててチ〇ポをパンツに押し込んで、電話へダッシュ。

私「はぁはぁ、もしもし。」

奥さん「もしもし、ひさしぶり、今日もお話ししてくれる?」

私「ずいぶん電話待ってました、ホントに久しぶりです。」

奥さん「ごめんね、いろいろ忙しかったの。」

私「この前の事覚えてます?実際に会ってくれるかどうか。」

奥さん「うん、覚えてるよ。今日もお話相手してくれたら、今度
会ってあげる。」

よっしゃー!心で叫びながら飛び回りたいような気分です。

私「本当ですか、うれしいです。今日も喜んでお話しします。」

その後は、いつもどうり奥さんが電マを使って、ピチャピチャ
ぐちゅぐちゅ、はぁはぁ、ふ~ん、互いの名前を呼びあいながら
奥さんは満足そうに果ててたみたいです。

私は会えることの喜びで、テレフォンセックスなんてどうでもいい
気分でしたが、そこはそれ真面目にお相手させて頂きました。

奥さん「はぁ気持ちよかった。ありがとう。」

私「こちらこそよかったです。ところで何時会ってもらえますか?」

奥さん「そうねぇ、しばらくいろいろ忙しくなるから12月27日の夜
でどう。」

今11月終わりころだからしばらくの辛抱です。

私「わかりました、何時にどこで待ってたらいいですか?」

奥さん「○○会館ていう映画館分かる?」

私「○○会館?分からないけど、調べて行きます。」

奥さん「フフッ、○○会館の前に公園があるから、そこで夜10時
頃に待ち合わせしましょう。」

私「分かりました、12月27日夜10時頃○○会館の前の公園ですね、
お待ちしてます。奥さんが来るまでずっと待ってます。」

奥さん「わかりました、約束よ、必ず行くわ。それじゃぁ。」
ガシャ。

思わぬ展開とその後

ヤッター!ヤッター!ヤッターマン!(古)
下宿の玄関先で夜中の2時過ぎに飛び跳ねて喜んでました。

しかし後から冷静に考えてみると、本当に来るのか?
単にテレフォンセックスしたかっただけじゃないのか?
遊ばれてるだけなのか?後から怖いお兄さんが出るのかなぁ。

といろいろ考えて不安にはなりましたが、まぁただで熟女と
セックスできるならそれに勝るものはないと自分に言い聞かせて
待つ事にしました。

○○会館は友達に聞いてみると、オールナイトのポルノ専門の
映画館だということが分かりました。

なぁるほど、映画をみてお互いが興奮した後ホテルでも行く
つもりだな、奥さんもよく考えているなぁ。と
勝手に感心していました

そして時は過ぎていきいよいよ12月27日の夜10時頃約束の
○○会館前の公園です。

 

この続きは次回に

それでは。

サンプル動画『ぬきどころ



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